ものつくり大学
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〒361-0038 埼玉県行田市前谷333

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願書・入試

ものつくり大学

出願資格

■推薦入学試験
下記の(1)~(3)の条件をすべて満たす者。

(1) 次のいずれかに該当する者。
i. 平成30年3月高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者又は平成30年3月卒業見込みの者。
ii. 通常の課程による12年の学校教育を平成29年3月に修了した者又は平成30年3月修了見込みの者。
iii. 学校教育法施行規則第150条の規定により、平成29年3月に高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は平成30年3月31日までにこれに該当する見込みの者(ただし、高等学校卒業程度認定試験又は大学入学資格検定合格者を除く)。

(2) 下記の推薦基準を満たす者。

(指定校制)
各高等学校の進路指導部にご確認ください。

(公募制)
下記のいずれかの調査書の評定平均値が3.0以上の者。
i. 全教科の評定平均値
ii. 3教科(数学・理科・英語)の評定平均値
iii. 専門教科の評定平均値

(3) 出身学校長の推薦を受けた者。

※公募制は一浪生まで出願できます。


■AO入学試験
ものつくり大学の教育目的を十分に理解したうえで、志望学科で学ぶことを強く希望し、合格した場合には必ず本学に入学することを確約できる方(専願)で、下記の(1)~(3)のいずれかに該当する方。

(1) 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者又は平成30年3月卒業見込みの者。
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は平成30年3月修了見込みの者。
(3) 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は平成30年3月31日までにこれに該当する見込みの者。


■一般入学試験
下記の(1)~(3)のいずれかに該当する者。

(1) 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者又は平成30年3月卒業見込みの者。
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は平成30年3月修了見込みの者。
(3) 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は平成30年3月31日までにこれに該当する見込みの者。


■入試センター利用試験
下記の(1)~(3)のいずれかに該当する者。

(1) 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者又は平成30年3月卒業見込みの者。
(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は平成30年3月修了見込みの者。
(3) 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は平成30年3月31日までにこれに該当する見込みの者。


■後継者・社会人入学試験
(1)又は(2)に該当する者。出願資格について疑問がある場合は、出願する前に本学入試課に照会してください。

(1) 職業(主婦・自営業・パートタイムを含む)に従事しているか、従事したことのある者で、下記のi.~iii.のいずれかに該当する者。

i. 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者又は平成30年3月卒業見込みの者。
ii. 通常の課程による12年の学校教育を修了した者又は平成30年3月修了見込みの者。
iii. 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者又は平成30年3月31日までにこれに該当する見込みの者。

(2) 後継者養成が必要な分野において、家業を継ぐ見込みのある者、あるいは関連企業等への就職が内定している者で、下記の i.~iii.のいずれかに該当し、かつ iv.を満たす者。

i. 高等学校もしくは中等教育学校を平成30年3月に卒業する見込みの者。
ii. 通常の課程による12年の学校教育を平成30年3月に修了する見込みの者。
iii. 平成30年3月31日までに、学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる見込みの者。
iv. ものづくり関連団体、企業から推薦された者。


■帰国子女・外国人留学生入学試験
【帰国子女】

日本国籍を有する者で、次の1又は2に該当する者。出願資格において疑問がある場合は、出願する前に本学入試課に照会してください。

1. 外国の教育制度に基づく高等学校相当教育機関において2年以上継続して学校教育を受けている下記の(1)~(6)のいずれかに該当する者。

(1) 外国において学校教育における12年の課程(日本における通常の課程による学校教育の期間を含む)を修了した者又は平成30年3月31日までに修了見込みの者、又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
(2) 外国においてスイス民法典に基づく財団法人国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を取得した者で平成30年3月31日までに18歳に達する者。
(3) ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を取得した者で平成30年3月31日までに18歳に達する者。
(4) フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者で平成30年3月31日までに18歳に達する者。
(5) 高等学校卒業程度認定試験規則により、文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む)又は平成30年3月合格見込みの者。
(6) 日本の高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者又は平成30年3月卒業見込みの者。

2. 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設において、2年以上継続し学校教育を受け、当該課程を修了した者又は平成30年3月修了見込みの者。

【外国人留学生】
日本国籍を有しない者で下記の(1)~(4)のいずれかに該当し、かつ(5)~(6)のすべてに該当する者。
出願資格について疑問がある場合は、出願する前に本学入試課に照会してください。

(1) 外国において学校教育における12年の課程を修了した者又は平成30年3月31日までに修了見込みの者、又は外国において高等学校で対応する学校の課程(その修了者が当該の外国の学校教育における11年以上の過程を修了したとされるものであることその他文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定したものを修了した者。
(2) 外国においてスイス民法典に基づく財団法人国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を取得した者で平成30年3月31日までに18歳に達する者。
(3) ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を取得した者で平成30年3月31日までに18歳に達する者。
(4) フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者で平成30年3月31日までに18歳に達する者。
(5) 大学において教育を受ける目的を持って入国した者で、出入国管理及び難民認定法において大学入学に支障のない在留資格を有する者。
(6) 公益財団法人日本国際教育支援協会が実施する「日本語能力試験(N1もしくはN2)」の合格者、独立行政法人日本学生支援機構が実施する「日本留学試験(日本語)」で200点程度(記述を除く)、日本語検定協会が実施する「J.TEST実用日本語検定」でD級もしくは、準D級高得点(450点以上)、又は専門教育出版が実施する「日本語NAT-TEST」で2級以上のいずれかを取得していること。
(7) 本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、18歳に達したもの。

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