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2016年8月9日
今村昌平のもう一つの遺産『日本映画学校・卒業制作傑作選』を開催

8月20日(土)に、川崎市アートセンターにて映画上映会「今村昌平のもう一つの遺産『日本映画学校・卒業制作傑作選』」を開催します。
この上映会では「次の世代を担う、新しい“映画人”を育てる」との建学の精神を掲げた日本映画学校の軌跡を、卒業制作を紹介しつつ検証します。

【開催日】 8月20日(土)
【会 場】 川崎市アートセンター アルテリオ映像館 
【主 催】 日本映画大学/川崎市アートセンター

ぜひ、ご参加ください!

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2016年5月28日
緒方明 教授が監督したTVドラマ作品が・・・!

ギャラクシー賞を受賞!
緒方明教授が監督したドラマW「この街の命に」(WOWOW、テレビ朝日映像 )が2016年4月度月刊賞を受賞しました。

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2016年5月13日
早稲田松竹で「生誕90年・没後10年 今村昌平監督特集」

5/28(土)~6/3(金)に早稲田松竹で、
「生誕90年・没後10年 今村昌平監督特集」として
『豚と軍艦』『赤い殺意』『神々の深き欲望』『復讐するは我にあり』
『楢山節考』『うなぎ』の6作品が上映されます。
(※6作品を二本立て日替わり上映。)

さらに、今村昌平監督の命日である5/30(月)には、
佐藤忠男学長(映画評論家)、
天願大介学部長(映画監督・『うなぎ』脚本)によるトークショーが
開催されます。
皆さまぜひお越しください!

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2016年5月10日
本学の母体、日本映画学校 卒業生の活躍

◎ 映画 ◎

「テラフォーマーズ」
(監督/三池崇史)

「アイアムアヒーロー」
 (脚本/野木亜紀子)
  
「映画クレヨンしんちゃん 
   爆睡!ユメミーワールド大突撃」
(監督・脚本/高橋渉)

 「殿、利息でござる」
(編集/川瀬功、録音/松本昇和)

「TOO YOUNG TOO DIE!」
(撮影/相馬大輔、録音/藤本賢一、編集/宮島竜治、スクリプター/北濱優佳)

「ヒーローマニア-生活-」
 (録音/石貝洋)

「ひそひそ屋」
 (撮影/山本英夫、録音/松本昇和)

「HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス」
 (撮影/工藤哲也)


「バッド・オンリー・ラブ」
  (編集/菊池智美)

「エヴェレスト 神々の山嶺」
(撮影/北信康)


□■□ TVドラマ □■□
4月12日(火)22時スタート
TBS火曜ドラマ『重版出来!(じゅうはんしゅったい)』
(脚本/野木亜紀子)

★☆★ 演 劇 ★☆★
シアターコクーン・オンレパートリー キューブ2016
『8月の家族たち August:Osage County』
作:トレイシー・レッツ 翻訳:目黒条
(上演台本・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ )

5月7日~29日 (東京)シアターコクーン
6月2日 ~5日 (大阪)森ノ宮ピロティホール

東宝ミュージカル『エリザベート』
 6月28日開幕 
 東京(帝国劇場)~福岡~大阪~名古屋
(出演/大谷美智浩  エリザベートの父、マックス役)

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2016年4月20日
弦巻教授の録音担当作品が3年連続で・・・!?

本学の弦巻裕教授が録音を担当した
是枝裕和監督の最新作『海よりもまだ深く』
(5月21日公開、主演:阿部寛)が、第69回カンヌ国際映画祭の
ある視点部門に出品されることになりました。

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2016年4月1日
第4回「市川森一脚本賞」にNHK「佐知とマユ」でOB足立紳さん

テレビドラマの新進脚本家を顕彰する
「市川森一脚本賞」(同財団主催)の第4回授賞式において、
NHK総合「佐知とマユ」の脚本を手掛けたOB足立紳さんが受賞
しました。

足立 紳  日本映画学校7期生(1995年卒業)
2016年 小説「乳房に蚊」(幻冬舎)2月発行
2015年 第39回日本アカデミー賞優秀脚本賞(「百円の恋」)
2015年 第37回ヨコハマ映画祭脚本賞(「百円の恋」「お盆の弟」)
2015年 第17回シナリオ作家協会「菊島隆三賞」(「百円の恋」)

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2016年3月7日
第39回 日本アカデミー賞で・・・!?

日本映画学校のOB、
足立紳さんが、脚本「百円の恋」で、第39回日本アカデミー賞
最優秀脚本賞を受賞しました。

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2016年2月2日
荒井晴彦教授が、読売文学賞【戯曲・シナリオ部門】受賞しました

荒井晴彦教授が、芥川賞作家・高井有一による同名小説、
18年ぶりの監督に挑んだ渾身の 映画『この国の空』で、
第67回 読売文学賞(読売新聞社主催)【戯曲・シナリオ部門】を
受賞しました!

読売文学賞とは、昭和24年に創設された読売新聞社 制定の文学賞です。
小説、戯曲、評論、伝記、短歌俳句、研究・翻訳の5部門について前年に
最も優れた作品に授賞。
第19回より随筆・紀行を加え全 6部門となり、
第46回(1994年)より戯曲を【戯曲・シナリオ部門】に改められ、
現在に至ります。

【戯曲・シナリオ部門】では、2013年、2014年の過去2年は該当が無く、
荒井晴彦教授が3年ぶりに受賞を致しました!


(c)2015「この国の空」製作委員会

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2016年1月18日
日本アカデミー賞 弦巻教授が優秀録音賞受賞

弦巻裕教授が、「海街diary」で優秀録音賞、
OB(前身:日本映画学校)の足立紳さんが「百円の恋」で、
優秀脚本賞を受賞しました。

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2016年1月7日
「キネマ旬報ベストテン」 本学教員が制作に携わった3作品が!

第89回となる2015年度キネマ旬報ベスト・テンおよび個人賞が発表されました。
その中で、日本映画大学の教員が制作に携わった以下3作品が選出されました
ので紹介致します。

2015年 第89回日本映画ベスト・テン

4位  「海街diary」 (録音/弦巻裕 教授)
5位  「岸辺の旅」 (プロデュース/佐々木史朗 特任教授) 
7位  「この国の空」 (脚本・監督/荒井晴彦 教授)

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概要

日本映画大学では、映像コンテンツの制作を通して、
高い実行力とコミュニケーション能力を身につけ、幅広いフィールドで
活躍できる人を育成します。
本学の前身は、カンヌ国際映画祭で二度の最高賞「パルムドール」を受賞し
た映画監督、今村昌平が創設した「日本映画学校(1975年設立当時、
横浜放送映画専門学院)」で、40年間にわたって映画教育を行ってきた
実績があります。
大学では、すでに多くの学生が、映画制作の知識や技術はもちろん、
豊かな教養、映画理論や映画史、文化批評の学術「知」を身につけることを
目指して日々精進しています。
映画を通して、地域コミュニティを力づけることに貢献し、
研究の拠点としてアジアと、そして世界とつながり、活発な文化交流を
推進しています。

日本映画大学 (大学)

〒215-0004 神奈川県川崎市麻生区万福寺1-16-30

学部・学科・コース・専攻

映画学部

アクセス(地図・住所・所在地)

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