東北文化学園大学
大学宮城県

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ニュース・お知らせ

東北文化学園大学

3/19(日)なりたいシゴトを学ぶ職業学習フェスタ開催

2017年3月6日更新

キミのなりたいシゴトがわかる!進路が見つかる!
そんな職業学習フェスタです。
職業学習講座や著名講師を招いたプロフェッショナル
講座を開催。

【日時】3月19日(日)11:00 ~ 15:00

【職業学習講座】
 ○理学療法士 ○作業療法士 ○言語聴覚士 ○視能訓練士
 ○看護師・保健師 ○臨床工学技士 ○社会福祉士・精神
  保健福祉士 ○認定心理士 ○介護福祉士
 ○健康づくり・介護予防・障害者スポーツ指導員
 ○診療情報管理士 ○医療事務・秘書・ビジネス 
 ○ファイナンシャルプランナー ○公務員 ○建築・
  インテリア・設備・土木 ○システムエンジニア・ウェブ
  デザイナー

 【職業学習講座】
  ○看護・医療技術系受験対策講座
  ○「劇的ビフォーアフター」匠による建築の話
  ○医療事務の魅力を学ぶ

 ★東北各地から無料送迎バスを運行(要予約)
  運行ルート等の詳細は、本学ホームページをご覧
  ください。

  なお、無料送迎バスをご利用にならない方は、
  予約なしの当日参加もできます!
  
  (イベント内容・参加お申込み)http://923.tbgu.ac.jp/event/

八幡町商店会と本学が協力し制作した地図「八幡まちあるき」の記事が新聞に掲載されました

2016年12月27日更新

八幡町商店会が制作している、地域の魅力を伝える地図
「八幡まちあるき」。
東北文化学園大学と専門学校では、有志が「八幡町応援隊」
を結成し、制作のサポートを行っています。
12月24日の河北新報で、完成した地図についての記事が
掲載されました。


河北新報 2016年12月24日(土)夕刊 3面
【参考URL】
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201612/20161224_13036.html

【理学療法学専攻】授業紹介/生理学実習

2016年12月16日更新

 生理学実習は,生理学Ⅰ・Ⅱで学んだ、ヒトの生態現象を
実験実習の形で観察し、生理学の知識を深めることを目的と
しています。加えて、実験実習により得られた情報をどのように
処理し考えるかを学び、科学的な目を養うことも本講義の目的です。

 理学療法学専攻・作業療法学専攻合同で、学生は6~7人の
グループに分かれ、血圧測定や筋電図および心電図など生理学
に関連する実習課題にいて、実験機器を用いて実習を行います。

 後半では、実施した実験実習の中で、各グループ内で関心が
高かった内容に即して、オリジナルに実験を計画・実施し、成果
発表会を行いました。発表はポスター形式で、説明と質疑応答を
行い、学生・教員による投票で優秀賞を決定しました。

本講義で学んだことが、4年次の卒業研究や、その後の臨床・研究
活動につながることを期待しています。

【建築環境学科】「市長と地域の集い」を実施

2016年11月24日更新

11/4(金)に本学科の八十川淳准教授が六・
七郷堀サポーターズとして「市長と地域の集い」
を実施しました。

当日は仙台市の奥山市長を南染師町の堀沿いで
お迎えして30分程度、南染師町、文化町から若林
区役所までの堀沿いを奥山市長とともに散策し、
堀の景観の現実を分かち合いました。

若林区役所に到着した後60分程度、サポーターズ
活動の経緯や、六・七郷地域の水辺の現状、そして
未来がどうあるべきかについて懇談を行いました。

当日の実施内容の詳細については、仙台市のホーム
ページにて12月下旬に掲載・公開予定です。

https://www.city.sendai.jp/kochotoke-kocho/shise/gaiyo/shichoshitsu/chiiki/index.html

登米市元気応援コンシェルジュ 

2016年11月10日更新

10月22日(土)東北文化学園の学園祭の中で、登米市“元気応援
コンシェルジュ”のみなさんの活動報告と学位記授与式が行われ
ました。
“元気応援コンシェルジュ”とは、登米市で行っている介護予防リーダー
(和話輪リーダー)の上位研修として、登米市と東北文化学園大学が
提携して実施している事業です。

研修修了者には“元気応援コンシェルジュ”大学院の学位記が授与
されます。10月22日(土)、総勢24名の方々が参加し、前日の学位
授与式に参加できなかった1名の方へ、“元気応援コンシェルジュ”
大学院長の植木章三先生(元東北文化学園大学)より、学位記が
授与されました。

登米市が、宮城県が、東北が、日本がもっと元気になりますように、
みなさんのご活躍を期待しています。
学生も負けないようにがんばりましょう!!

【理学療法学専攻】卒業研究班紹介 ~基礎理学療法学研究グループ

2016年10月31日更新

身体運動学班では、日常生活の動作や、ある特定の課題において、
身体がどのように動いているのか、どのように制御されているのか、
そして、どのように指導すると効果的なのかという疑問を明らかに
するため、運動学、運動力学、運動生理学、運動学習理論など様々な
観点から研究を行っております。

ゼミ生は3, 4年生を合わせて30名前後の学生が所属しており、複数の
班に分かれ研究を進めます。活動期間中には中間報告会を開催し、
研究経過の報告を行ってもらっています。これにより、ゼミ全員が
様々な研究テーマに触れ、学ぶことができます。

また、ゼミ生には計測法に関する基礎知識を学んでもらい、解析の
仕組みを理解しながら研究を進めるよう伝えています。さらに、論文
抄読会も開催し、論文の読み方から指導を始めています。

今年度は、以下のテーマで研究を進めました。
「片脚立位を用いた能動的運動課題の姿勢制御に与える影響」
「急速歩行開始時における運動戦略に関する研究」

また、卒業研究班でスポーツ大会を年2回開催し、秋にはテニス大会、
冬にはバトミントン大会を行っています。

研究期間中には実験に没頭し、時には外で共に汗を流す。
にぎやかな研究室となっています。

第2回 TBGU OT交流会

2016年9月27日更新

8月6日、在校生と卒業生、教員との交流会を行いました。
今回の交流会は昨年に引き続き、第2回目となります。
 卒業生の講演として、「地域リハビリテーションで活躍
するOT」をテーマに二人の卒業生からご講演いただきました。

その後、「4領域の仕事について ~日々の勉強、実習、
就職活動に役立てよう~」をテーマにパネルディスカッション
を行いました。身体障害、精神障害、老年期障害、発達障害
の領域の卒業生をパネリストとして迎え、在学生との活発な
意見交換が行われました。

○在学生からの感想
・OTの行う仕事はとても幅広いと思った(1年生)

・パネルディスカッションでは先輩が持つ悩みを聞くことができ、
 3・4年生になってから活かしていこうと思った(2年生)

・身体障害領域に興味があるからその部分だけに力を入れるので
 はなく、他の領域、他職種の知識も取り入れ、様々な対象者に
 対応できるように勉強していきたい(3年生)

・将来は学会や検討会などでより臨床的な内容になると思う。
 そういった機会はセラピストとしてとても良い情報交換の場と
 なるので大切にしていきたい(4年生)

「教育力が高い大学100」にランクイン!

2016年9月12日更新

全国約750校の進路指導担当教諭にアンケートを行い、
その結果を集計した「教育力が高い大学100」に本学が
東北の私立大学で唯一のランキング入り!
(出典:東洋経済新報社 東洋経済ONLINE)

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