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スクールライフ

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学生支援グループ学生が主体的に動けるように学友会、委員会、部活・サークル活動などの課外活動を中心にサポート。学生だけでは抱えきれないハード面(施設管理)についても担当している。学生がよりよく過ごせる環境の整備に努めている。森 克昭 学生支援グループ 課長補佐 施設の充実や保守管理など、学生皆さんの学びに最適な環境を整える裏方的な役割りを担いつつ、活気あふれる課外活動が出来るように日々奮闘中。濱本 隆利 学生支援グループ課外活動に関わる全てを中心となってサポートする学生支援グループの要。真摯な姿勢で学生たちと向き合う熱血漢。

学生支援グループ

学生支援グループ

学生が主体的に動けるように学友会、委員会、部活・サークル活動などの課外活動を中心にサポート。学生だけでは抱えきれないハード面(施設管理)についても担当している。学生がよりよく過ごせる環境の整備に努めている。

森 克昭 学生支援グループ 課長補佐

施設の充実や保守管理など、学生皆さんの学びに最適な環境を整える裏方的な役割りを担いつつ、活気あふれる課外活動が出来るように日々奮闘中。

濱本 隆利 学生支援グループ

課外活動に関わる全てを中心となってサポートする学生支援グループの要。真摯な姿勢で学生たちと向き合う熱血漢。

「学生支援グループ」は皆さんのキャンパスライフをお手伝いするのが喜び。開かれた場所なので遠慮なく相談にきて欲しい!
「学生支援グループ」は皆さんのキャンパスライフをお手伝いするのが喜び。遠慮なく相談にきて欲しい!
「学生支援グループ」は皆さんのキャンパスライフをお手伝いするのが喜び。遠慮なく相談にきて欲しい!
森さん 麗澤大学の「学生支援グループ」は6名の職員から成っており、学生の部活動や課外活動をサポートしています。また、奨学金の事務手続き、生活支援なども行い、学生たちのキャンパスライフの窓口として大きな役割を果たしています。

濱本さん 学生支援グループは「課外活動のサポート」、「奨学金の支給」「学生の生活支援」の3本柱で構成され、より快適な学生生活の環境を整えることを目的としています。学生に接する機会がとても多いグループであり、学生に頼られる場所として開放しているので、困ったことがあれば、遠慮なく相談に来て欲しいですね。
部活動、イベントをサポートする
濱本さん 部活動を円滑に行うためのサポートとして、運動部では練習場所の確保、対外試合などで必要となる遠征費用や合宿費用の援助、文化部ではイベント支援や発表場所のスケジュール管理などを行い、活気あるキャンパスライフをバックアップしています。また、毎年11月に行われる大学祭では、学生たちの企画を応援するため「学生たちの学びの機会」として信頼し、見守っています。

森さん 学生たちにとって大きなイベントある大学祭。学生たちが主体的に企画、運営していますが、催し物など外部業者との交渉は大変です。学生達にとってより充実した大学祭になってくれれば…と思ってサポートしています。大学祭を支える費用は学友会※会費として集めたお金ですが、その収支の監査は私たちが担当しています。これはかなり大変な作業ではあるのですが、学生たちの喜んでいる顔を思い出すと、苦にはなりません(笑)

※一般に言われる生徒会。イベントの企画、課外活動の予算管理など多岐に渡り学生活動を応援する。
部活動、イベントをサポートする
皆さんが安心して麗澤大学に通えるように。
皆さんが安心して麗澤大学に通えるように。
濱本さん 麗澤大学では数多くの奨学金制度を用意し、全体の約1/3の学生が奨学金を利用しています。そして、その利用比率は年々増加傾向にあります。家庭環境に合わせて奨学金の額などを設定し、将来への不安を軽減することは重要です。学生支援グループでは、日本人を対象とした奨学金に関する業務だけではなく、留学生を対象とした奨学金に関する業務も担当しています。「麗澤大学の学生全員のサポートを担うこと」をモットーに、安心して学べる環境整備に努めています。
学生が悩みを相談できる窓口として、真摯に向き合っていきたい。
濱本さん 麗澤大学には教職員が一丸となって学生を支援する体制があり、実際に事件・事故が起こってしまったときには共に学生へアドバイスをして解決を目指しております。解決が困難な場合には、提携するカウンセラーや専門家と協力し、最善を尽くします。

森さん 特に留学生の場合、慣れない環境の中で生活を送ることになりますから、その不安は大きいと思います。どんなときも学生との対応は事務的にならないように心がけ、“入りやすい窓口”として開放しています。キャンパスに来たときに、学生の“声”がいろいろなとこ聞こえてくるってとてもすばらしいことだと感じませんか?麗澤大学の学生には今以上に学生生活を楽しんでもらいたい。そのためには私たちがそんな環境を提供していかないといけませんよね。同じ麗澤大学の仲間として、これからも学生を精一杯サポートしていきたいですね。
学生が悩みを相談できる窓口として、真摯に向き合っていきたい。

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