トライデント デザイン専門学校
専門学校愛知県
トライデント デザイン専門学校

〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-1-11

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基本情報

トライデント デザイン専門学校

■キミを「実力派プロ」に鍛え上げる独自プログラム
卒業生たちが多彩な分野で活躍し、高い評価を受けているトライデント。各企業からも有望人材の宝庫として注目を集めているのには理由があります。
それは 「プロデザイナーに必要な能力」を身につけるための独自の教育を展開しているから。
単に知識や技術を学ぶだけでなく、ユニークな体験型授業や制作実習を通 してデザイナーとしての技術やセンスを磨き、作品をアピールするテクニックや、仕事をスムーズに進める方法までしっかりマスターできるのが大きな特徴です。

<Point1:実社会で求められる3つの要素を複合的に学習>
優れたデザイナーの条件は、「感性」、「技術」そして「ビジネスセンス」。
トライデントではこの3つの柱が複合的に学べる教育法を採用しています。

「感性:Sensibility」
さまざまな視点から表現テーマを考え、インパクトのあるアイディアや表現手段を発想する力を引き出す
「技術:Technique」
制作ツールを自在に使いこなせる力や、自分の考えを正しく形にする表現力をつける
「ビジネスセンス:Business」
自分の作品や考えを、説明・説得する力やスムーズに仕事を進行させる力をつける

<Point2:4分野のカリキュラム構成でバランスよく力をつける>
授業科目は、基礎造形・専門科目・感性教育・ビジネス科目の4分野で構成。
専攻や学年に合わせて、基礎から就職対策まで対応しています。

<Point3:プロの仕事の流れにならった「CDP授業」を実施>
仕事の流れを把握し、業界での即戦力として活躍できるよう、小手先だけのテクニックや自己満足の作品ではなく、
プロの現場と同じ3段階のプロセスで、ものづくりの流れを展開していきます。

「Concept(企画する)」
まず「何を伝えたいか」「何を作るのか」ということをきちんと把握します。既成の概念にとらわれず、様々な視点から総合的に考えて決めます。
「Design(制作する)」
決定したコンセプトをいかに形にしていくかを考えます。パソコンをはじめ、最新の制作ツールを駆使して、自らの意図に沿ったビジュアルに仕上げていきます。
「Presentation(発表する)」
自らの作品について、聴衆の前で発表します。作品の出来映えはもちろんですが、制作の目的や広告のもたらす効果などを、きちんと説明できる能力が必要です。


トライデント デザイン専門学校 (専門学校)

〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-1-11

写真

お知らせ

オープンキャンパス
1日でいろんな講座を体験することができ、自分のペースで周れます。

◇開催日時◇
12/4(日)
11:00〜16:00
◇開催内容◇
ミニ体験講座、学校説明、個別相談、スペシャル講座、キャンパスツアー

学部・学科・コース・専攻

アクセス(地図・住所・所在地)

トライデント デザイン専門学校 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-1-11■JR・地下鉄・名鉄・近鉄・あおなみ線「名古屋駅」桜通口 徒歩5分
 ※ユニモール地下街15番出口すぐ
■地下鉄桜通線「国際センター」駅下車 4番出口すぐ
トライデント デザイン専門学校アクセス-地図-住所(トライデント デザイン専門学校) アクセス(地図・住所・行き方・場所)

各種制度

トライデント学費援助制度 | 日本学生支援機構奨学金 | 各種教育ローン など

就職・進路

Webデザイナー/ウェブデザイナーグラフィックデザイナーCMプランナー広告プランナーパッケージデザイナーCGデザイナー/CGクリエイターDTPオペレーター/DTPクリエイターイラストレーター漫画家キャラクターデザイナー絵本作家インテリアコーディネーターインテリアデザイナーディスプレイデザイナー空間デザイナー

学べる学問

デザイン学建築学

目標とする資格

色彩検定1~3級(文部科学省後援)DTP検定CGクリエイター検定建築CAD検定試験

感性教育

■感性を研ぎ澄まし「表現力」を高める授業

あなたの心にある“感性”を鋭く研ぎ澄まし、もっと自由な表現力を高めるための特別プログラム、それがトライデントだけの「感性教育」です。体で感じたイメージを具現化し、既成概念にとらわれていた自分から脱皮する。その体験は、専門課程の作品にキラリと光る創造性をプラスします

1.素材そのものをクローズアップ。 ベーシックマテリアル。
身の回りにある素材に触れ、特徴を活かした作品づくりに挑戦。普段目にする完成品ではなく、素材そのものをクローズアップすることで新しい発見があります。

●土・・・陶芸用の信楽粘土に触れ、手でちぎったりねったりし、素朴な素材の可能性を発見します。
●木・・・桜・くるみなどの木材からペーパーナイフ作りに挑戦。手作業のみでひたすら削り込みます。
●原毛・・水と原毛を絡ませ、手で形を整えます。生地のモコモコとした感触は、同じ様に作っても少しずつ違う仕上がりに。

2.空間全体を体感。 インスタレーション。
室内や屋外などで、オブジェや装置により空間を構成・変化させ、空間全体を作品として体験させる芸術を体感します。
「鑑賞する」というより、作品全体に全身を囲まれた全体を「体験する」ことになります。

3.五感。感覚を視覚的に絵で表す。イメージドローイング。
味覚・嗅覚・触覚・聴覚。この四つの感覚を視覚的に絵であらわすことによって、発想力を形にすることを学びます。自分の中のオリジナリティを再確認。

●触・・・触れることを、改めて考える。自分なりの「感触」を色や線で表現してみよう。
●嗅・・・「匂い」「香り」を感じたときに、あなたが思いついた色や形は何でしょうか?
●聴・・・音楽や録音された街の音を聞いて、頭の中に浮かんだイメージを描き出します。
●味・・・天然の味と人工の味を比較体験。その違いの「形のないものを表現」することにチャレンジ。

4.すばらしい日本の文化を体験する。日本文化の日。
和の伝統美、水墨画や紙すき、和菓子などにみられる繊細な技法にスポットを当て、これからも伝えていきたい素晴らしい文化について知識と理解を深める授業です。

5.地球環境を意識した創作。環境探索。
クリエイターなどのモノを作り出す人々にとっては環境への深い問題意識と知識を持つことが重要です。今起きている事やこれから予想される事に対して、アンテナを広げなければなりません。これからのクリエイターとしての責任を自覚し、地球環境を意識した授業です。

■感性教育の2大授業
<SAND ART:サンドアート>
サンドアートは毎年1年生の夏に行なわれる目玉授業。一泊二日の日程で、南知多の海岸へ出かけ、与えられたテーマにより制作します。どの学生も「いちばんの思い出!」という、感性教育の集大成です!

<LITTLE WORLD>
サンドアートに続く、1年生の目玉企画。野外民俗博物館リトルワールドでの校外授業です。たんなる見学ではなく、そこで刺激を受けた展示物のレプリカ(複製)を作ることでデザインのヒントを探るのが目的です。

■感性教育でも生きる“CDP授業”
現場と同じ3段階のプロセスで、作品制作の授業を展開。
仕事の流れを把握し、業界での即戦力として活躍できるよう小手先だけのテクニックや自己満足の作品ではなく、プロの現場に即したものづくりの流れを日々の作品制作の授業はもちろん、特別授業でも展開します。

海外・国内デザイン研修

■リアルな感動は創造の原動力、さぁ世界へ一歩を踏み出そう

本学の研修は、国内にとどまりません。
時代を超えた名作や最先端のデザインに海外で触れたり
現地でデザインワークショップにチャレンジできるプログラムも充実。
世界に通用する、ワンランク上の表現力を目指します。

<アートセンターカレッジ:短期留学セミナーとアメリカデザイン研修>
◆海外のデザインに触れ、国際感覚を磨く
本学では春休みを利用して、短期留学セミナーも実施している。
この留学セミナーは、世界のデザイナーを輩出するアメリカ・ロサンゼルスのアートセンター・カレッジ・オブ・デザインで実施されている。アートセンターカレッジは、まさにデザインのメッカとも言われる最高峰の大学で、教授によるデザインワークショップ形式のセミナーは、アメリカのデザイン情報満載の授業。世界の最先端のデザインに出会えるはずだ。
約10日間のスケジュールで短期セミナー受講のほか、東海岸まで足を伸ばして、ニューヨークのデザインスポットを巡る。海外の空気をたっぷり吸い、最先端のデザインと異文化に触れ、デザインを学ぶ上でのステップアップとなること間違いなし。

<国内デザイン研修>
◆旬のデザインに触れ、業界最前線を実感する旅
全学科を対象に実施しているのが、この「デザイン研修」。日常の授業の中では直接触れることのできない、今をときめく優れたデザインや伝統文化、またそれに関わる施設を見学・体感する研修である。
修学旅行でも観光旅行でもないこのトライデント独自の行事は、学科別にさまざまな場所を研修先に設定していることが特徴。企業訪問、ギャラリー、新国立美術館など、デザインの視野をさらに広げるために、必要不可欠な研修先ばかり。
もちろん見学だけでなく、ワークショップに参加することもあり、デザインを学ぶ上でかかせない研修内容となっている。

<オーストラリアスカラシップ留学&中期留学制度【運賃無料、学費無料】>
◆グローバルな視点・国際感覚を身につけ、世界に羽ばたく
本学では2005年からオーストラリア有数の国立メルボルン工科大学(通称:RMIT)へ優秀な学生を送る海外留学スカラシップ&中期留学制度をスタートさせた。
1年次の春休みを利用して6週間、異国の文化に触れながら、現地の学生との交流を深め国際感覚を養ってもらうという企画。
注目すべき点は、現地の大学の学費と航空運賃はスカラシップとして、本学から支給されること。
また、この大学は世界的レベルのアート&デザイン学部を持ち、そこでの留学経験はきっと大きな財産になるはず。グローバルな視点や考え方を身に付け、将来世界を舞台に活躍しようという夢をもつ学生には大きなチャンスだ。(中期留学は学費・航空運賃を自費で参加する制度)

トライメール(デザイン基礎 通信教育講座)

※デザイン系専門学校へ進学を検討している高校生対象

■トライメールの選べるコース(途中からのコース変更も可能です)

<デッサンコース>
初めてのデッサンを学ぶ方のために、形を表現する簡単なスケッチからスタートし、描くことの楽しさを学びます。また、形や明暗などを正確に描くことや、複雑な形や質感の違う物を表現する技術も学びます。さらに応用問題では、みなさんが希望する学科にあったテーマにチャレンジします。

<マンガコース>
マンガを描きたいけど、どうしたらいいのか分からないって方でも大丈夫です。まずは主役から脇役、動物キャラなどの描き分けをトレーニング。そして1ページのコママンガや4コママンガに挑戦します。丁寧なアドバイスを受けながら描いていくうちに、マンガの作り方が分かっていきます。

<イラストコース>
与えられたテーマでイメージを膨らませ、あなたの自由な感性でイラストを描くことからスタートします。また鉛筆やパステル、クレヨンや水彩といった、色々な画材にトライしてみましょう。テーマに合ったイメージの膨らませ方をアドバイスし、多彩なイラストを描けるよう表現の幅を広げます。

■お申込み方法■
まずは資料をご請求ください。
パンフレット同封のトライメール冊子にお申し込み用紙が付いていますので、必要事項をご記入の上、ご送付ください。

更新日時:

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