専門学校 読売自動車大学校
専門学校東京都
専門学校 読売自動車大学校

〒136-0071 東京都江東区亀戸2-28-5

パンフ追加

気になるリストに追加

専門学校 読売自動車大学校の資料をすぐにもらう
専門学校 読売自動車大学校の個別相談・個別見学に申込む
授業風景や設備が見られる平日見学
学校見学を平日の月曜日~金曜日の10:00~16:00に受付けてます。
授業時間中なら実習風景が見られます。お気軽にお問い合わせください。

奨学金・免除・返還不要

専門学校 読売自動車大学校

奨学金制度

新入生対象の制度

読売理工学院学費支援制度
この制度は読売理工学院への入学を希望している若者が、家庭の経済的な理由等で、学費の納入に不安を感じ、入学をためらったり、断念するような事態を少しでも救済するため、入学時の納付金の一部を軽減しようという制度です。

【対象者】 勉学意欲があり、様々な事情で学費の納入に不安があり、入学時に必要な納付金の一部軽減を求める者で、オープンキャンパス等に於いて当校の担当者が適確であると判断した方
【支給金額】支援金額は保護者の収入や、他の奨学金の借り入れ計画などの事情を考慮し、入学に必要な金額から10万円程度を減額という形で支給します
【支給人数】読売理工学院の2校で約15名
【受付申込】出願書類と一緒に申込書提出
【選考方法】原則として保護者の面接で審査します(年収を証明する書類を持参)
【返済義務】出席が良好で2年次に進級した場合は返済を免除します

入学紹介制度

卒業生・在校生の紹介で新入生が入学した場合に、紹介者(卒業生又は在校生)へ記念品を贈呈する制度です。
この制度を利用する場合は、出願時に願書裏面の入学紹介制度の欄へ紹介者を記入して下さい。
事後は取り扱いできなくなります。在校生は入学者が出願手続をする前に事務局までご相談下さい。

小林與三次記念育英奨学金制度

元読売新聞社名誉会長で、本学院の創立者である故小林與三次氏の遺徳を偲び、平成12年に創設された奨学金制度です。
この制度は読売理工学院の2校に在籍する学生で経済的に困窮する学生を対象とし、学業優秀で向上心に燃え、かつ習得した専門知識をもとに将来、社会に貢献しようという意欲のある学生に対し、必要な修学資金の一部を支給する制度です。

【対象者】 経済的な事情で修学を諦めなければならない状況にある、勉学意欲があり学業の優秀な本校の在校生
【支給金額】審査のうえ決定。ただし、納付金の半期分を上限とする
【支給人数】若干名
【申請期間】随時
【選考方法】書類選考及び面接
【返済義務】なし

校友会特待生制度

卒業生の同窓会組織である校友会より奨学金が支給される制度です。

【対象者】選考方法
【支給金額】10万円
【支給人数】若干名
【選考方法】学校長からの推薦により校友会が選考

海外研修派遣制度

本校在学生を対象に、姉妹校であるオーストラリア公立学校(TAFE)への短期語学研修に1名を選抜し派遣する制度です。

【実施内容】語学短期留学2週間(旅費・滞在費学校負担)(留学先:オーストラリア国クィーンズランド州ゴールドコースト・インスティチュート・オブ・テイフ)
【対象者】 学業優秀で向上心に富み国際的な視点より物事を考えられる者
【選抜人数】1名
【選抜方法】学科からの推薦で決定

※尚、本制度の選抜に関わらず、短期語学研修への参加は可能です。(経費等自己負担)

読売育英奨学制度

読売新聞の朝夕刊の配達、集金、チラシの折込み等の業務に就きながら、学業との両立を支援する制度です。
この制度を利用すると卒業までの学費の心配がなく、生活費としてYC(新聞販売店)からは給与・賞与が支給され、住まい(個室)、光熱費基本料金も無料で用意されます。
この制度を利用して入学する場合は、読売育英奨学会推薦入学が適用されます。
読売育英奨学生制度は「Aコース」と「Bコース」が選択できます。

日本学生支援機構

  • 返還義務あり

専門学校 読売自動車大学校の個別相談・個別見学に申込む
授業風景や設備が見られる平日見学
学校見学を平日の月曜日~金曜日の10:00~16:00に受付けてます。
授業時間中なら実習風景が見られます。お気軽にお問い合わせください。

更新日時:

オープンキャンパス検索デジタルパンフレット奨学金学費
pagetop