文化服装学院
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孫 珮慈 評判・口コミ

孫 珮慈

評判・口コミ・評価・レビュー星5つ

文化服装学院 ファッション流通専門課程 ファッションビジネス科

ファッションビジネスをゼロから学んでいく毎日は、ブランドを立ち上げる夢に一歩ずつ近づく毎日だった。

アニメなど日本のサブカルチャーとファッションを融合させたブランドを立ち上げたい。そんな夢を抱いて入学したファッションビジネス科。
少しでもいいブランド・プランニングをつくりたい気持ちから、課題では徹夜をすることもよくありました。
夢の現実に向けて、今後はファッションディレクター専攻に進学し、さらに幅広い力を身につけていきたいと思います。

どんな勉強をしているの?

市場調査をして日本と世界のトレンドを分析。ファッションだけではなく、ライフスタイルまで提案していく力を培います。生産管理やプランニングの授業を通じて、企画から製作、生産、販路、サービスまでを考え、1年間でひとつのブランドのプランニングをつくっていきます。

文化を選んだ理由は?

せっかく留学するなら、厳しい環境でとことん勉強したいと思っていました。ネットで「課題が多い」「先生は厳しくて優しい」などの情報を調べて、文化に興味を持ちました。世界的な評価が高いことや、卒業後の進路も調べて、入学を決意。入試の時に泊まったホテルから遅くまで明かりがついている校舎が見えて、「噂通り」と思ったことを覚えています。

内定までの道のりは?

ディレクター専攻に進学します。ファッションだけでなく、メイクアップも学び、ブランドをつくるために、さらに幅広い力を身につけたいと思いました。ブランドを立ち上げるための知識を吸収するため、就職先は生産や流通を学べる問屋や、プレスの人に会ってプロモーションを勉強できる編集の仕事などを考えています。

将来の目標を教えてください。

卒業後は日本で就職して、日本のサブカルチャーとファッションを融合させたブランドを立ち上げ、日本と台湾で展開することが目標です。具体的には、アニメのキャラクターをコスプレではなく、ファッションとして提案していけたら面白いんじゃないかと考えています。

入学を考えている方へ一言。

ここには夢を後押ししてくれる環境があります。やりたいことがあれば、がむしゃらにそこへ向かっていってください。

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