文化服装学院
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房 眞榮 評判・口コミ

房 眞榮

評判・口コミ・評価・レビュー星5つ

文化服装学院 ファッション流通専門課程 スタイリスト科 ショップスタイリストコース

本物と変わらない施設で接客を学べる環境。プロとしての意識が、自然と芽生えた。

学内にある「SHOP501」は、本物のショップと同等のアイテムを揃えた販売の技術を学ぶための模擬ショップ。
服のたたみ方から、お客様への声のかけ方、足のサイズの図り方など実践的な授業を受けている時間は、まるで本物のショップに立っている錯覚を起こします。
接客のスキルを徹底的に学ぶうちにプロとしての意識も芽生えていきました。

どんな勉強をしているの?

1年次に色彩論など、スタイリストとして基礎的なことを学び、2年次からはロールプレイングなどの授業を通じて実践的な接客スキルを身につけます。他の科と比べると自由な時間が多い分、図書館に行って調べものをするなど、ファッションについて深く考えることができました。

文化を選んだ理由は?

憧れのモデルさんが文化の女子大に入っていたことから興味を持ちました。ショップスタイリスト志望でしたが、他のコースのカリキュラムを見ても、カメラやお茶など、楽しそうな授業がたくさんあって、万が一途中で方向転換したくなっても大丈夫だと安心したんです。

内定までの道のりは?

採用をしている、いないに関わらず、好きなブランドやショップに積極的に電話をかけました。内定先も、もちろん大好きなブランド。異なるスタイルをミックスさせるコーディネートが好きなので、「シックで生意気」というコンセプトが、自分の趣味にぴったりだったんです。

将来の目標を教えてください。

ファッション以外の文化にも興味があるので、アートやインテリアを置けるお店を出したいと思っています。入学前は漠然としたイメージしか持てませんでしたが、マーケティングの授業などを通じて、出店の立地や予算、仕入れの考え方まで学べたことで、目標がより具体的になりました。

入学を考えている方へ一言。

文化の先生は、学生ひとりひとりの状況をしっかりと見ていてくれます。その人にとってチャンスとなる機会を見つけたら勧めてくれたり、課題が遅れそうになった時も声をかけてフォローしていただけます。目標を持って努力すれば、チャンスをつかめるはずです。

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