日本医学柔整鍼灸専門学校
専門学校東京都

日本医学柔整鍼灸専門学校

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1・一生、役に立つ力を身につける「Wスタディ制度導入」!
現代の技術・知識を主とした授業・カリキュラムに加え、伝統的な手技や技術、更に新しい分野の知識についてそれぞれの専門家・プロフェッショナルによる教育プログラムを構成しています。これらを身につけることで将来の可能性や活躍の場が更に広がり、「一生の仕事」に必ず役に立つ知識・技術が確実に習得できます。

2.『海外の名門・一流大学での研修を行っています』
・柔道整復学科はアメリカへ!!プロスポーツの本場・フロリダの名門州立大学で学ぶ
アスレティックトレーナー研修・メディカルアプローチ研修との総合的な学びを得ることでスポーツトレーナーの世界トップクラスの技術・知識が吸収できます。
・鍼灸学科は中国へ!!鍼灸の本場・中国で医療教育をリードする一流国立大学で学ぶ
教育、医療、科学研究において中国トップクラスの国立大学で臨床実習や講義を通じて中国鍼灸の真髄を学びます。

3・医療+αでスキルアップ
本校では臨床経験豊富な専任教員がその経験を活かし、医療のみならず、スポーツ・美容・婦人ケア・高齢者ケア・介護などの最新分野の知識・技術を指導しています。
そのため、就職先や将来の治療の幅が大きく広がります。

4・『2つの支援システムで100%合格へ』
【支援システム1】一人ひとりの模試データを個別対策に活かす
入学して3年間実施する模擬試験の結果や、教員との面談結果などを記録する「ポートフォリオ」を一人ひとりに用意。学生と教員が苦手分野などの情報を共有しながら一緒に合格までのプランを考えています。
【支援システム2】その分野の第一人者である専任講師が専門分野を担当
柔道整復学科・鍼灸学科のさまざまな分野において、第一人者である『本校の講師』が分野別にしっかり指導します。その科目に徹底的に強い指導体制で、万全の国家試験対策に臨みます。

5・社会に必要とされる医療人を育成
就職に強い学生を輩出。日本医専のキャリア教育
日本医専のキャリア支援センターでは、キャリアカウンセラーの資格を持つ専門スタッフが就職指導&アドバイスをおこなっています。
1年次より時期に合わせたキャリア教育を行い、社会に必要とされる医療人を育成。3年次に進路がスムーズに決まるよう、キャリア支援センターとクラス担任が連携してキャリア教育プログラムを実施します。

ごあいさつ

日本医学柔整鍼灸専門学校は、文部科学大臣認定の職業実践専門課程に認定されたカリキュラムで、美容鍼灸師・スポーツトレーナーなど、実践的な知識や技術を習得し現場で活躍する治療家を育成します。
最寄駅は高田馬場駅より徒歩1分!!都内はもちろん、神奈川・埼玉・千葉からも通学に便利!

2015年9月3日
第24回日本柔道整復接骨医学会学術大会に参加しました!

11月7日(土)、8日(日)の2日間にわたって新潟の朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター)で開催された第24回日本柔道整復接骨医学会学術大会に本校教員と在校生が参加しました。
奥田校長、柔道整復学科の木下学科長、柔道整復学科の湯浅先生、柔道整復学科3年の武山さんの4名が発表者として、柔道整復学科顧問の渡邉先生、柔道整復学科3年の中澤さん、武藤さん、2年の各務さん、前原さんの5名が参加者として、計9名が参加しました。
一日目の11月7日(土)は、湯浅先生による「諸賞流柔術における当身の実用性について‐天神真楊流柔術との比較から」と題した口頭発表がおこなわれました。
そして学生会員ポスター発表では、本校の臨床研究会から「肥満の改善としてのジャックナイフストレッチが有用であるかの検討」を柔道整復学科3年の武山さんが発表されました。木下学科長の指導の下、事前に入念に準備をして臨みました。
翌日の11月8日(日)には、奥田校長と木下学科長による口頭発表が行われました。発表内容は下記のとおりです。
奥田校長:「尺骨鈎状突起骨折における保存的療法症例報告の検討」
木下学科長:「ジャックナイフストレッチの伸長条件の違いが柔軟性に及ぼす影響」
今回、学会に参加したメンバーです。
皆様、お疲れ様でした!

在校生にとっては、とても貴重な体験になったと思います。
この経験を忘れずに頑張って下さい!

日本医学柔整鍼灸専門学校では随時オープンキャンパスを開催しておりますので、少しでも本校に興味のある方はご参加下さい!
↓参加お申し込みは下記アドレスから!↓
http://www.jusei-sinkyu.com/event/

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2014年8月1日
オープンキャンパス

初めてのイベント参加の方におすすめ!
日本医専のことがすべてわかります!

詳しくはこちら⇒www.shingakunavi.ne.jp...

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2014年5月9日
日本医専がプロバスケットボールチームをサポートします

鹿児島県を本拠地とする社会人男子バスケットボールクラブチーム「レノヴァ鹿児島」。

日本医学柔整鍼灸専門学校では、NBDL(ナショナル・バスケットボール・デベロップメント・リーグ)の2014-2015シーズンに、こちらのレノヴァ鹿児島の東京での試合時にサポートをさせて頂く予定です。

詳細は後日お伝えしますが、国内スポーツリーグの試合・練習時の雰囲気・臨場感を、緊張感ある空気の中でスポーツ選手と一緒に過ごすことはとても貴重です。
スポーツトレーナーとして現場で必要なポイントが深くできるチャンス。こうした機会を更に作っていきます。

また、国内に限らず、海外での実習も予定しています。
プロスポーツの本場、米国・フロリダにあるサウスフロリダ大学での海外実習も実施します。
具体的な内容はパンフレットに掲載しておりますので、お気軽に資料をご請求下さい(送料無料)。

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2014年2月24日
スポーツトレーナーを目指す方へのメッセージ

みなさん、こんにちは!
日本医学柔整鍼灸専門学校柔道整復学科専任教員の持田恵里です。

私は昼間部3年生の担任をしていますが、いまは3月2日(日)に行われる柔道整復師の国家試験に向けてラストスパートの時期で、毎日学生に「がんばれ~!」と気合を入れまくっています。

私は、日本医学柔整鍼灸専門学校で専任の教員をしつつ、ゴルフのトレーナーとしても活動しています。


【スポーツトレーナーとしてのやりがい】

選手が活躍してくれることが一番のやりがいで、それを目的にして活動してます。
目的が達成される=つまり選手が優勝した!という瞬間は本当にうれしくて、それが何よりもやりがいを感じる瞬間です。








【スポーツトレーナーとしての心構え】

トレーナーの仕事=ただ選手の身体をケアする、ケガを治す、ということではありません。
選手との信頼関係を築き、どうすればパフォーマンスが上がり、結果を出せるかを常に考えなければなりません。
選手の選手生命を担っていると言っても過言ではないと思います。
それだけの覚悟と責任を持って、選手のサポートをするのが一流のトレーナーだと私は思います。

もし、トレーナーになりたいと思うならば、生半可な気持ちではできないということを忘れずに勉強に励んでもらいたいと思います。

そして、覚悟を決めて日本医専に来てくれたら・・・
皆さんの熱い思いに応えるために私も全力投球でがんばります!

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更新日時:

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