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奨学金・免除・返還不要

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奨学金制度

特待生制度(成績特待生・試験特待生・資格特待生)

  • 作文あり
  • 筆記試験あり

<成績特待生>
■応募資格/本校昼間部専願者で、高等学校進学用調査書の評定平均が3.8以上
かつ3年間の欠席日数が、出席すべき日のうち出席停止日数を除いて、10日以内の方
※ただし通信制高校、高等学校卒業程度認定試験「旧大学入学資格検定」は対象外
■応募方法/「特待生願書」に必要事項を記入し、入学願書(「成績特待生」希望記入欄の「有」を◯印で囲む)等、入学に必要な書類と一緒にご提出ください
■採用人数/50名
■免除金額/納入金より10万円免除(入学金を除く)
■選考方法/書類審査
■募集期間/2014年8月1日(金)~10月31日(金)※消印有効
■合格発表/願書受付後、4日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送します(※ 土日祝が含まれる場合は、その日数が加算されます)
■注意事項/本校独自の他の奨学金及び進学奨励金と重複して受給することはできません。本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合は免除金の全部または一部を返還しなければなりません
(1)提出した書類の内容に虚偽があったとき
(2)入学辞退、休学、退学もしくは除籍されたとき
(3)疾病などのために学業継続の見込みがないとき
(4)その他本特待生として適切でないと認められたとき



<試験特待生>
■応募資格/本校昼間部専願者で、その他特待生の基準に満たない方
■応募方法/「特待生願書」に必要事項を記入し、
入学願書(「試験特待生」希望記入欄の「有」を◯印で囲む)等、入学に必要な書類と一緒にご提出ください
■採用人数/50名
■免除金額/納入金より10万円免除(入学金を除く)
■選考方法/特待生試験
■募集期間/試験日/出願期間
第1回目/2014年 9月24日(水)/2014年 8月 1日(金)~2014年 9月17日(水)
第2回目/2014年10月29日(水)/2014年 9月18日(木)~2014年10月22日(水)
第3回目/2014年11月26日(水)/2014年10月23日(木)~2014年11月19日(水)
第4回目/2014年12月17日(水)/2014年11月20日(木)~2014年12月10日(水)
第5回目/2015年 1月28日(水)/2014年12月11日(木)~2015年 1月21日(水)
第6回目/2015年 2月25日(水)/2015年 1月22日(木)~2015年 2月18日(水)
※ 各出願期間はすべて消印有効
※ 受験希望者は出願書類一式を各期間内にご出願ください
※ 出願書類到着確認後、本校より試験会場等の連絡をいたします
※ 受験は1回のみです
※ 入学選考結果の発送は、特待生試験受験後になります
■合格発表/各試験終了後、4日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送します
■注意事項/本校独自の他の奨学金及び進学奨励金と重複して受給することはできません。本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合は免除金の全部または一部を返還しなければなりません
(1)提出した書類の内容に虚偽があったとき
(2)入学辞退、休学、退学もしくは除籍されたとき
(3)疾病などのために学業継続の見込みがないとき
(4)その他本特待生として適切でないと認められたとき



<資格特待生>
■応募資格/本校昼間部専願者で本校が指定する各ランクの資格取得者
※資格の詳細は本校入学募集要項の「該当資格一覧」を参照
■応募方法/1.「2015年度特待生願書」に必要事項を記入 ※ 必ずご提出ください
2.「2015年度入学願書(昼間部用)」(巻末)に必要事項を記入
※ その際「資格特待生」希望記入欄の「S・A・B・C」のいずれかをを◯印で囲む
3. その他の入学に必要な書類、該当する資格取得証明書のコピーと共に提出
■採用人数/Sランク50万円免除 /2名
■免除金額/Aランク20万円免除 /20名
Bランク10万円免除 /50名
Cランク5万円免除 /50名
備  考いずれも、納入金より指定の金額を免除(入学金を除く)
■選考方法/書類審査
■募集期間/2014年8月1日(金)~10月31日(金)※消印有効
■合格発表/願書受付後、4日以内に特待生選考及び入学選考の結果を郵送します(※ 土日祝が含まれる場合は、その日数が加算されます)
■注意事項/本校独自の他の奨学金及び進学奨励金と重複して受給することはできません。本特待生制度の免除金は、原則として返還の必要はありませんが、次の(1)から(4)に該当すると認められた場合は免除金の全部または一部を返還しなければなりません
(1)提出した書類の内容に虚偽があったとき
(2)入学辞退、休学、退学もしくは除籍されたとき
(3)疾病などのために学業継続の見込みがないとき
(4)その他本特待生として適切でないと認められたとき

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