京都光華女子大学短期大学部
短大京都府
京都光華女子大学短期大学部

〒615-0882 京都府京都市右京区西京極葛野町38

パンフ追加

気になるリストに追加

京都光華女子大学短期大学部の資料をすぐにもらう

願書・入試

京都光華女子大学短期大学部

出願資格

【AO入試】
本学の教育理念を深く理解し、勉学の意志を強く持っている者。
次のいずれかの項目に該当する女子。

・高等学校または中等教育学校を卒業した者、または卒業見込みの者。
・通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または修了見込みの者。
・学校教育法施行規則第150条により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、またはこれに該当する見込みの者。
1.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。
2.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者。
3.専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること。その他文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者。
4.文部科学大臣の指定した者。
5.高等学校卒業程度認定試験または大学入学資格検定に合格した者。
6.18歳に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
※合格した者は必ず入学すること。

【公募制推薦入試(専願制・併願制)】
次のいずれかの項目に該当する女子。

・高等学校または中等教育学校を卒業した者、または卒業見込みの者。
・通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または修了見込みの者。
・学校教育法施行規則第150条により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、またはこれに該当する見込みの者。
1.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。
2.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者。
3.専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること。その他文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者。
4.文部科学大臣の指定した者。
5.高等学校卒業程度認定試験または大学入学資格検定に合格した者。
6.18歳に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
※既卒者(修了者)が受験する場合は、成績の部分が記載された調査書またはこれに代わるものを提出できる者に限る。
※ライフデザイン学科の専願制で合格した者は必ず入学すること。
※調査書の評定平均値を点数化するため、調査書が発行できること。

【一般入試】
次のいずれかの項目に該当する女子。

高等学校または中等教育学校を卒業した者、または卒業見込みの者。
通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または修了見込みの者。
学校教育法施行規則第150条により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、またはこれに該当する見込みの者。
外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。
文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者。
専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること。その他文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者。
文部科学大臣の指定した者。
高等学校卒業程度認定試験または大学入学資格検定に合格した者。
18歳に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。

【大学入試センター試験利用入試】
次のいずれかの項目に該当する女子。

・高等学校または中等教育学校を卒業した者、または卒業見込みの者。
・通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または修了見込みの者。
・学校教育法施行規則第150条により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、またはこれに該当する見込みの者。
1.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。
2.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者。
3.専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること。その他文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者。
4.文部科学大臣の指定した者。
5.高等学校卒業程度認定試験または大学入学資格検定に合格した者。
6.18歳に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
※大学入試センター試験を受験し、本学が利用する教科・科目を解答した者。

【光華ファミリー入試】
①次のいずれかの項目に該当する女子。

・高等学校または中等教育学校を卒業した者、または卒業見込みの者。
・通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または修了見込みの者。
・学校教育法施行規則第150条により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、またはこれに該当する見込みの者。
1.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。
2.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者。
3.専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること。その他文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者。
4.文部科学大臣の指定した者。
5.高等学校卒業程度認定試験または大学入学資格検定に合格した者。
6.18歳に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
②上記を満たす女子で次の(イ)(ロ)のいずれかに該当する者。

(イ)学校法人光華女子学園が設置する学校に在学(校・園)している学生(生徒等)または卒業生および、その対象者の四親等まで。
(ロ)学校法人光華女子学園に勤務または退職した専任教職員の四親等まで。
①②に加え、次の成績基準を満たしている者。

こども教育学科の志願者は、全体の評定平均値が3.2以上のこと。
キャリア形成学科、心理学科、医療福祉学科[社会福祉専攻][言語聴覚専攻]の志願者は、全体の評定平均値3.0以上のこと。
健康栄養学科 [管理栄養士専攻]の志願者は、全体の評定平均値3.5以上でかつ理科の評定平均値が3.8以上のこと。
※原則として化学基礎・化学または生物基礎・生物を履修していること。

健康栄養学科 [健康スポーツ栄養専攻]の志願者は、全体の評定平均値3.2以上のこと。
看護学科の志願者は、全体の評定平均値3.8以上でかつ数学または理科の評定平均値が3.8以上のこと。
※原則として生物基礎・生物を履修していること、また化学基礎・化学を履修していることが望ましい。

ライフデザイン学科の志願者は、全体の評定平均値2.8以上または国語、英語のいずれかの評定平均値が3.0以上のこと。
(注)既卒者(修了者)が受験する場合は、卒業または修了後5年以内とし、かつ成績の部分が記載された調査書またはこれに代わるものを提出できる者に限ります。

※合格した者は必ず入学すること。

【社会人入試】
次のいずれかの項目に該当する女子。

・高等学校または中等教育学校を卒業した者。
・通常の課程による12年の学校教育を修了した者。
・学校教育法施行規則第150条により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者。
1.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。
2.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者。
3.専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること。その他文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者。
4.文部科学大臣の指定した者。
5.高等学校卒業程度認定試験または大学入学資格検定に合格した者。
6.18歳に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。

【外国人留学生入試】
・本学における講義を理解できる日本語能力を有し、次の各号のすべてに該当する女子。
1.日本国以外の国籍を有し、外国において通常の課程における12年の学校教育を修了した者。
 あるいは修了見込みの者、または本学において同等以上の学力があると認められる者。
2.18歳に達している者。
3.日本留学試験「日本語(記述を含む)」または「日本語能力試験」の成績通知書(※)が提出できる者。
※2016年度入学の場合「日本留学試験」の成績通知書は、Ⅰ期は2014年11月と2015年6月実施、Ⅱ期は2015年6月と11月実施分とする。
「日本語能力試験」の成績通知書は、2014年12月と2015年7月実施、Ⅱ期は2015年7月と12月実施分とする。

【秋季入学制度 秋入学試験(AO型)】
○本学の教育理念を深く理解し、勉学の意志を強く持っている者。
○次のいずれかの項目に該当する女子
・高等学校または中等教育学校を卒業した者、または2015年8月までに卒業見込みの者。
・通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または2015年8月までに修了見込みの者。
・学校教育法施行規則第150条により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、
または2015年8月までにこれに該当する見込みの者。
1.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者。またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者。
2.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の当該課程を修了した者。
3.専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること。その他文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者。
4.文部科学大臣の指定した者。
5.高等学校卒業程度認定試験または大学入学資格検定に合格した者。
6.2015年4月1日現在 18才に達し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者。
(帰国子女においては日本国籍を有し日本における中学校、高等学校の通常の課程による学校教育を含めて12年の課程を修了した者、または、これに準ずる課程を修了したと本学が認める者。)
○合格すれば必ず入学すること

更新日時:

オープンキャンパス検索デジタルパンフレット奨学金学費
pagetop