日本映画大学
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日本映画大学

〒215-0004 神奈川県川崎市麻生区万福寺1-16-30

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基本情報

日本映画大学

  • 社会人入学
  • 編入学制度
  • 奨学金制度充実
  • 実習が充実
  • 設備充実
  • 少人数制
  • AO入試
  • 環境が良い
  • 授業料免除制度
  • 駅から近い

日本映画大学では、映像コンテンツの制作を通して、高い実行力とコミュニケーション能力を身につけ、幅広いフィールドで活躍できる人を育成します。
本学の前身は、カンヌ国際映画祭で二度の最高賞「パルムドール」を受賞した映画監督、今村昌平が創設した「日本映画学校(1975年設立当時、横浜放送映画専門学院)」で、45年間にわたって映画教育を行ってきた実績があります。
大学では、すでに多くの学生が、映画制作の知識や技術はもちろん、豊かな教養、映画理論や映画史、文化批評の学術「知」を身につけることを目指して日々精進しています。
映画を通して、地域コミュニティを力づけることに貢献し、研究の拠点としてアジアと、そして世界とつながり、活発な文化交流を推進しています。


日本映画大学 (大学)

〒215-0004 神奈川県川崎市麻生区万福寺1-16-30

おすすめポイント

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お知らせ

WEBオープンキャンパス[特設サイト]公開中!
開催を予定していた4~6月のオープンキャンパスの代わりに特設サイトにて「WEBオープンキャンパス」公開中!
また、定員を設けて実施した7~10月オープンキャンパス開催内容のまとめも公開しています。

★動画コンテンツ
・「どうなる!?日本映画大学の入試」
・「早わかり!日本映画大学で学べること」
・「なおやんの入試相談室」
・「総合型選抜リベロ対策講座」
・「総合型選抜出願対策 小論文講座」

・大学紹介PV
・高校生への応援メッセージ
・テクニック講座
・授業紹介

など、盛りだくさんの内容となっております!ぜひご覧ください!

【WEBオープンキャンパス】→ https://www.eiga.ac.jp/web-oc/

学部・学科・コース・専攻

映画学部

アクセス(地図・住所・所在地)

新百合ヶ丘キャンパス 〒215-0004 神奈川県川崎市麻生区万福寺1-16-30◆新百合ヶ丘キャンパス:小田急線「新百合ヶ丘」駅北口から徒歩1分日本映画大学アクセス-地図-住所(新百合ヶ丘キャンパス)のアクセス情報
白山キャンパス 〒215-0014 神奈川県川崎市麻生区白山2-1-1◆白山キャンパス:小田急線「新百合ケ丘」駅 南口よりバス(3・6・7番のりば)約10分「日本映画大学」下車日本映画大学アクセス-地図-住所(白山キャンパス)のアクセス情報

就職・進路

スポーツジャーナリスト演出家ラジオパーソナリティー テレビカメラマン カメラマン広告宣伝広告営業/広告企画広告プランナーコピーライターCMプランナージャーナリストルポライターフリーライター報道カメラマン新聞記者雑誌記者評論家(出版)放送記者大道具/小道具芸能プロモーターTVディレクターTVプロデューサー芸能マネージャー・タレントマネージャー役者/俳優/女優レポーター音響スタッフ/音響エンジニア特殊メイクアーティスト映画演出家脚本家/シナリオライター映画宣伝/映画配給映画監督映画バイヤー放送作家/構成作家放送技術者番組作成AD照明スタッフラジオ放送技術者/テレビ放送技術者ラジオプロデューサー/テレビプロデューサービデオディレクター映像コーディネーターVJ/ビデオジョッキー/ビジュアルジョッキーAVデザイナー映像編集者映像プロデューサー映像ディレクター映像クリエイター映像カメラスタッフ

学べる学問

芸術舞台学/演劇学メディア学マスコミ学情報学社会学文化学

学費について

○2021年度入学者学費

 初年度納入金:1,880,000円
(入学金:300,000円 授業料:1,000,000円 施設設備費:400,000円 実習費:180,000円)

Information

Information

【教員は現役映画人】
プロ仕様の撮影スタジオ機材を使い、現役映画人から映画づくりのノウハウ、制作過程を学ぶ。フィルムとデジタルともに経験し、卒業制作は、一般公開を目標とした作品づくりを行う。
また、映画に関する技術を養うだけでなく、日本映画における理論研究や、アーカイブ研究も実施。優れた映画制作者・技術者はもちろん、研究者や指導者、さらに映画制作で培った表現力・創作力を生かし、広く社会で活躍できる人材を育成する。

【施設・設備】
映画撮影スタジオ、大教室・映写室(フィルム・DCP対応/ドルビーデジタル5.1ch)、デジタルノンリニア編集室、プロツールスデジタル編集室、ダビングルーム(フィルム・DCP対応/ドルビーデジタル5.1ch)、アフレコ・フォーリースタジオ、グレーディングルーム

【キャンパス情報】
母体は、カンヌ映画祭で最高賞を2度受賞した今村昌平監督が1975年に創設した「日本映画学校(創立当初校名:横浜放送映画専門学院)」。
世界の代表的映画教育機関が加盟するCILECTのメンバー校であり、映画業界やテレビ業界に多数の人材を輩出している。

【しんゆり・芸術のまち】
キャンパスがある新百合ヶ丘は、新宿・渋谷から30 分。映画館と小劇場を持つ川崎市アートセンター、麻生文化センター、多目的ホールを完備するしんゆり21など、芸術関係施設が集積し、アートゾーンになっている。
これら映像に関する豊富な地域資源を活かして開催される「KAWASAKIしんゆり映画祭」へ、毎年の映画の参加はもちろん、施設・機材・人材を提供し、貢献。
地域と関わることで、映画と都市・街の関係性を体験的に学んでいく。
日活、角川、東宝などの各スタジオが周囲にあるため、特別講義やインターンシップの際のアクセスも抜群で、常に映画作りを意識したキャンパスライフを送ることが可能だ。

更新日時:

イチオシ校

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