●徹底した少人数制
英語科目は 1 クラス 25 人程度の少人数制で、先生と学生の距離が近く、海外の大学のようなアクティブな参加型授業。プレゼンテーションやディスカッションなど自分の考えを発表する機会も多く、発信力や表現力がつきます。

●多彩な海外プログラム
オーストラリアで異文化に関する各自のテーマについて英語でリサーチしレポートにまとめる「異文化間リサーチ演習」、タイなどでフィールドワークを行う「地域研究」、CAをめざすための実践力を養成する3週間の実習プログラムを海外の大学で行う 「海外Cabin Attendant実習」など。
いずれも、留学費用の一部を支援する、返還不要の奨学金制度もあります。

●韓国語併修の「トライリンガルプログラム」
英語・韓国語併修「トライリンガルプログラムでは、韓国語も2年間を通して本格的に学びます。
1年次夏休みにソウルへの短期語学留学も実施しています(希望者対象)。
2014年度開設からこれまで何人もの学生が韓国語能力試験4級を取得しており、一般的にに4年間の学習が必要なレベルまでに2年間で到達しています。

●受け身ではない学びの姿勢が育つ
国際社会の課題や、各専門分野について日本語だけではなく英語でも「収集」→「分析」→「発表」という「Project-based Learning」の手法を徹底。自分で考え、発信し、対話できる力を養成します。

●発音が上達する「Phonetics」
英語の正しい発音を習得するため理論と実践を合わせた「Phonetics」(音声学)の授業は、他の言語学習にも応用でき、複数言語の語学力を伸ばす学生も多いです。

●1人1台のiPad
独自開発のデジタル教科書をインストールしたiPadを全面導入。授業だけでなく個別学習にも活用しています。

●ビッグシスター制度
本学伝統の「リーダーシップトレーニング」を受けた2年生がビッグシスターとなって新入生をサポート。学生生活全般において良き相談相手となってくれます。

●学習サポートセンター(SASSC:サッシー)
英語学習全般や英語の論文の書き方などをマンツーマンでアドバイス。英語ネイティブ教員や上級生チューター、海外からの留学生がサポートします。

●受給チャンスの多い奨学金制度
特別給付奨学金(A)(B)〈一般入試・センター試験利用入試の成績により(A)年間100万円または(B)年間50万円の学費減免。(B)は英検やTOEICの一定基準取得者にも対象を拡充〉、WSS奨学金〈出席率90%以上で次学期8万円の学費減免〉、自宅通学圏外学生支援奨学金〈遠方のため自宅を離れて通学する学生に年間24万円学費減免〉など、返還不要の給付型奨学金制度が充実。

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