平成医療短期大学

1.「チーム医療」を実践できる医療人の育成
これからの地域医療・福祉では、患者さんを中心として、医師をはじめ医療専門職がチームを作り治療・ケアを行う「チーム医療」が推奨されています。
本学は岐阜市内の大学・短期大学(医学部・薬学部・栄養学科など)と提携して多職種連携教育を行っており、この大学間の多職種連携教育は、全国的にみても大変珍しい取り組みです。

2.関連法人施設との連携
関連法人である平野総合病院、介護老人保健施設 岐阜リハビリテーションホームが隣接しており、地域医療・福祉の場面を日常的に間近で感じることができます。
これらの施設とは、実習施設として密接に連携しています。

3.双方向対話型教育支援システムの導入
「双方向対話型教育支援システム」とは、教員からの問題や質問に対し、学生が各座席にある端末(クリッカー)で回答すると、その結果が教員のパソコンで即座に集計され、教員は学生の理解度に応じて授業を進めることができるシステムです。
教員による一方通行の授業ではなく、学生が能動的に授業に参加し、理解促進・学習意欲の向上、自主学修時間の増加と結び付けることができます。

学校からのお知らせ


オープンキャンパス2019
(投稿日:2019年1月21日)

オープンキャンパス2019

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