応用バイオ科学科(神奈川工科大学)の情報

[PR] 舟山久美子(くみっきー)インタビュー

[大学] 神奈川

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応用バイオ科学科
応用バイオ科学科
年限・コースについて
応用バイオコース/生命科学コース
募集人数
125名
説明
応用バイオコースでは、「健康・医療」「食品・食糧」「環境・エネルギー」の3分野を中心に、化粧品や植物分野など幅広く産業界に直結するバイオ技術を学ぶことができます。
生命科学コースでは、医学、薬学、理学、工学、農学、情報科学など多くの分野に関わります。本コースでは、高校の理数分野から接続を考えたプログラムにより、生命科学に関する基礎知識を学び、分子・細胞・組織のさまざまな階層で生命を捉える視点を身につけることができます。
学費について
初年度:161万8000円
※詳しくは募集要項をご覧ください。
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就職・進路
進路状況(2019年度卒業生) 就職希望者110名/就職決定者105名
バイオ技術者/バイオ研究者 | レストラン/バンケットスタッフ
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学べる学問
資源工学/エネルギー工学 | 生命科学 | 生物学
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取得可能な資格
栄養情報担当者 | 食品衛生監視員任用資格<国> | 食品衛生管理者<国> | 食品衛生責任者
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応用バイオコース
1年次から専門的な実験と授業が融合したユニットプログラムに取り組み、実践的なカリキュラムを通じて基礎学力や主体性、コミュニケーション力、プレゼンテーション力を養います。
2年次後期からはさらに専門性の高い実験科目に取り組み、微生物・動植物細胞の取り扱いやその観察方法、遺伝子組換え技術・生理活性物質の合成等の技術を習得します。また、HPLC(高速液体クロマトグラフ)をはじめとした機器分析技術やバイオインフォマティクスに関する情報処理技術の習得を通じて、健康・医療、食品・食糧、環境・エネルギーの3分野において活躍できる技術基盤を身につけることができます。そうした専門的・実践的な経験をさらに深化させるために大学院へ進学する学生も多く、卒業後は各々が希望したバイオ分野で活躍しています。
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生命科学コース
1、2年次には、化学・生物学・物理学・情報科学の基礎分野の講義と基礎的な実習によって、生命現象を理解するための核となる論理的思考力や発想力を習得するとともに、正確でわかりやすい情報を発信するためのプレゼンテーション能力の習得もめざします。3年次からは、生命化学・生物科学領域のより専門的な内容を学びます。興味に合わせて、2つの領域を自由に学び、生命科学分野における未知なる課題の発見・解決能力を養います。このような課題発見・解決能力を身につけるために、実践的な各種プログラムに取り組み。さらに、卒業研究に発展させることで、柔軟な思考力とスキルを兼ね備えた人材の育成をめざしています。
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